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遺言書を書いちゃおっかな

  • 4月18日
  • 読了時間: 2分

更新日:4月19日

こんにちは かめい株式会社の亀井です





私は昭和57年生まれの43歳です。8月が誕生日です!!(突然のアピール) 本日のお題は「遺言書書いちゃおっかな」! 勝手にかけよ!って言わないで〜 43歳で遺言書はちょっと早いと思われるかもしれませんが、実は私ひとり親なのです。










シングルマザー


子ども3人います














数年前までは、シングルマザーって言うと気まずそうな空気が流れていたもんですが、最近は笑われることが多いですね笑


なんでだろ






子どもたちも大きくなり、たくましくなりましたが、ひとり親になっておよそ10年弱、ずっと考えてることは



「私が死んだらこの子たちどうなるんやろ」

















ほんとに








子育てに関しては、できるだけ一緒にいる時間を作りたいなって思っています。自営業をしているのも、必要な時に一緒にいれるかなと思って選びました。


とはいえ、自営業だからってずっと子どもに合わせることができるわけじゃないので、何をやっているかをできるだけ子どもたちに話して、あなたたちと一緒にいない時間は遊んでるんじゃなくて、こんな仕事しているからだよって伝えるようにしています。



今日はこんなステキなお客さんだったよ----------とか、遠くに行くから遅くなるから家の片付けとか料理お願いね------------とか、リフォームでこんなにかっこいい家ができてたよーとか、(もちろん個人情報に気をつけた上で)







でも、ある日突然死ぬことって、人だったらあるじゃないですか










1日できれば8時間寝るし、毎年人間ドッグいってるし、めっちゃ気をつけてるけど

人って死ぬことあるじゃないですか(TT)






その時に、子どもたちが困りすぎないように遺言書書いとこうかなと思ってます












借金もあるし、資産がそんなにあるわけではないし、、、、、







遺言書を書いていたからと言って、子どもたちが困らないと言うことはないけど、子どもたちのその後の人生を爪楊枝くらいでもいいので支える役目になったらいいなと思っています。

















それに最近は、遺言書に自分の気持ちも一緒に書くのが流行ってるんですよ。












死後に送るお手紙みたいと思ってもらっていいかもしれませんね。






















書いたらまたご報告します。



























令和8年4月18日 亀井 理恵(行間変態マシーン)




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