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相続の相談窓口

契約書の説明

相続資産に不動産が含まれている方

資産に不動産が含まれている方、一度は悩まれたことあるのではないでしょうか。

  • このまま、子どもに古い物件を引き継いでいいのだろうか

  • 不動産はひとつなのに相続人は5人いる場合はどう分けるべきだろうか

  • 妻の住む場所を確保したいが、管理はしっかりしている長女に任せたい

  • 相続税対策をしたいがあと何年自分が元気かわからない

  • 相続税は払えるだろうか

  • 疎遠の兄弟同士でうまく纏まるだろうか

  • 子どもがたくさんいる次男に多く渡したいがケンカにならないだろうか

  • 子どもがいないが、先祖代々受け継いだ土地は、妻ではなく兄弟に相続したい

 このような悩みのある時、司法書士や税理士に相談することが多いと思います。しかし、不動産は、相続税評価額と実勢価格に大きな開きがあるため、評価額だけで判断すると大きな間違いとなることがあります。相続の不動産は不動産のプロである不動産会社へ相談するのが一番良いですが、相続の知識のある不動産会社は実は結構少ないのです。また、一般的な不動産会社は自社の得意な提案をしてしまいがちです。

 弊社は不動産会社を母体とし、公益財団法人不動産流通推進センター公認「不動産コンサルティングマスター相続対策専門士」が常駐しています。今のご家族の状況、環境、お気持ちなどを聞き取りした上で、不動産の分析、査定を行い、現状で最適と思われる方法をいくつかご提案いたします。

 初回プランは、1回目で聞き取り、2回目でご提案をいたします。

このプランでは、依頼者の置かれた状況の把握、今後の方向性を知ることを趣旨としていますので、聞き取りは依頼者の方からのみ、不動産査定は机上査定となります。

 その後、希望される方は、本格的な調査と提案を行うコース※1、相続発生までの間継続的にサポートするコースへ移行となります。

 まず弊社の相続不動産の相談窓口初回プランへお申し込みください。

※1 本格的な調査とは、不動産の現地調査、ご家族の方との面談なども含まれます。

被相続人様

安心して相続の時を迎えられるようにサポートいたします。

弊社のような第三者を入れることで、偏らないご決断、スムーズな引き継ぎが可能になります。​

相続人様

親の相続について気にはなるけど、自分から言い出しにくいという方がたくさんいらっしゃいます。現在の状況を相談いただくことで、今何をするべきなのかをご提案することが可能です。

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